先日、いつも観ている紀行番組「地球バス紀行」がポルトガルの回『リスボン発大陸最西端 ロカ岬へ』でした(^)。ポルトガルといえば大航海時代の先駆者。ここから沢山の船が大海原へと旅立って往きました。
^ もし記憶違いがあれば、2012/4/7 Sat, 16:00 の『欧州美の浪漫紀行』の再放送『リスボン 〜大航海時代の栄光と美を訪ねて〜』かも。
首都リスボンを流れるテージョ川岸には、大航海時代を記念して建設された「発見のモニュメント」があります。記念碑の正面には、ポルトガル人航海者が辿った航路を示す世界地図のモザイクがあります。
その番組で日本周辺の地図が映り、何とそこには "SEA OF EAST" および "DOKDO(独島;日本名「竹島」)" の文字が。この権威あるモザイクに「東海」とあることを拠り所に、朝鮮人が日本海呼称問題や領土問題で更に増長しそうだなーとその時は思った。

▲ソース・他のサイズの画像はこちら。撮影日は 2012/2/24, 21:24 で最近。上記の画像は見やすいように回転させたものです。
その後冷静になると、朝鮮人は世界中に積木文字を刻む落書き民族だったなと思い出した。もしかすると、これも朝鮮人の落書きかもしれない。そう思い画像検索をしていると…ありました、何も刻まれていない綺麗な地図が! いやまあ、上の画像を見れば落書きだとすぐに判るけれど、動く映像で数秒間だけ見せられると正真正銘の刻印に見えたのです。

▲ソース - blogspot
遠く異国の地まで来て、価値あるモザイク落書きとは、朝鮮人は本当に愚民だね。楽しい気分で観光に来ても、こんなものを見せつけられたら気分を害すよね。